毎日のおいしいご飯、日常、子育てを気ままに→サンディエゴに引っ越しました→今度はサンノゼに引っ越しました!


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カテゴリ:健康( 59 )

毎週恒例のMOMOさんの最善の健康。
今週は、じっくり読んだ方がいいですよ〜〜

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こんにちは!!(^0^)/
毎週木曜日ランチはISNAのMOMOがお届けする『最善の健康』のお時間です♪

これから本格的な暖房シーズンに突入します☆気になるのは乾燥!肌だけではなく、唇が剥けたり、喉を傷めたり、なにかと乾燥によるトラブルが多いシーズンです。よく秋になると抜け毛や肌の乾燥・風邪や咳を「季節の変わり目だから」という方が多いですよね。なぜ季節の変わり目にトラブルが増えるのでしょう?

実は、夏の過ごし方が関係しているんです。夏は暑さや冷房によって食欲低下が続きます。そうすると当然タンパク質やビタミン・ミネラルも不足がちになり、それが次の体を作る準備を妨げ、秋になる頃には脱毛・肌荒れ・乾燥・風邪と、一気に夏のツケが出ます(:_;)

“美容も予防が一番!”なんです(^^)

今の時期になにをするかによって、1月・2月の本格的な寒さの厳しい時期に肌荒れ度は大きく変わります!

なにもしなければ新年を迎える頃には乾燥によって気になるところにちりめんジワが…!ちなみに私はニュートリション・ケアのお陰で年中、ノーファンデです♪肌や唇が乾燥しているということは=喉や体の粘膜も乾燥気味で抵抗力が落ちています。

肌のみケアしても、乾燥した粘膜にホコリやウイルスが触れれれば咳が出て、そのまま風邪を引く…なんていう結果に。肌の乾燥は内臓の栄養不足のSOSです☆しっかりとインナーケアしましょう!今からしっかり始めればきっと新年はいつもと違う快適な冬になることでしょう。

夏の不足を十分に補いたいのはタンパク質!爪や髪が調子悪いのであれば低たんぱくが気になります。低タンパク+低ビタミン=低コラーゲン☆肌荒れだけでなく、血管の丈夫さや筋肉が落ちて、基礎代謝低下で太りやすくなることも秋には気になります。

特に秋からは心臓病の受診率が上がっていきます。十分なニュートリション・ケア(高栄養ケア)で血管は丈夫に保ちたいですね!

この時期欠かせないのがビタミンA・C・E☆さらに必須脂肪酸です!体に良い油は心臓・脳・肌によい油ですよ~!DHA・EPAやビタミンEはしっかり摂っておきましょう!乾燥=水分・油分・栄養のトリプル不足です(:_;)

こちらスウェーデンは本当に寒い…!!真冬のトラブルに備えて、秋は滋養になるものを食べておきましょう☆
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by nyflowers2 | 2009-10-28 21:10 | 健康
MOMOさんの最善の健康より。
頭痛持ちの方、必見です!!

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こんにちは!!(^0^)/
毎週木曜日ランチはISNAのMOMOがお届けする『最善の健康』のお時間です♪

伝統食を子どもたちに伝承していくための味覚週間で盛り上がるフランスからお届けします。

前回は神経症の症状についてカルシウムやマグネシウムが有効だというお話しました。もちろん神経症を発症する前にストレスを感じたら予防で摂っておきたい栄養素です。ストレスで消耗する栄養素はたくさんあります。

極端な話、私たち個人にあるストレスの差は千差万別ですが、空気中を浮遊するウイルスは万人に平等です☆

ストレスで栄養素を消耗し、感染症にかかると体は白血球の数値が上がります↑体内であらゆるウイルスと闘っているわけです。当然、白血球もタダでは作られません。体が病気と闘うときにはより多くの栄養素を必要とします。

喫煙でも軽度の白血球増加がみられることがあるそうです。風邪をひいたら煙草は控え、栄養素を補給しましょう☆ドラッグの話題が続いた日本ですが、米国では喫煙ももはやドラッグ同様の扱いになっていて、ずいぶん感覚が違うなと驚きます(゜o゜)

神経症ですが、突発的にめまいや頭痛、歯ぎしりが起きたらストレスを緩和し、血管を拡張する作用があるナイアシンやパントテン酸(ビタミンB群)もオススメです♪ナイアシンを多量に摂ると健康な人だと血管拡張で痒みや顔が赤くなったりしますが、脳内の血流が良くなるため、頭痛やめまいがある方にはかえって良いほうに働きます(^^)

ミネラルでは前回特集したカルシウム&マグネシウムや亜鉛もオススメです。偏頭痛もちの方の多くはマグネシウム不足だと考えられています。

イライラやめまい、頭痛が気になる方は栄養豊富な和食を心掛け、バックにマルチビタミン・ミネラルのサプリメントを入れておきましょう!すでに症状が気になる場合はベースを摂った上で(これは絶対)ビタミンB群や血流をよくするビタミンE、カルシウム&マグネシウムのサプリメントをプラスαしてみましょう。

こちらは朝の気温が4℃!!太陽が出ないともうすっかり冬です。今回はフランスの栄養士さんやホリスティック医学の専門家と対談をし、学校の先生方と給食を一緒にいただきながらフランスの食育現場を視察してきます。

日本も冬の気配が強まる時期です、お体ご自愛下さいませ(^^
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by nyflowers2 | 2009-10-15 23:57 | 健康
MOMOさんの最善の健康。
いつも知らないことが多くて、勉強になります。。
今回はマグネシウムのお話。
魚、大豆、豆製品を食べましょう!!!!

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こんにちは!!(^0^)/
毎週木曜日ランチはISNAのMOMOがお届けする『最善の健康』のお時間です♪

さ来週ヨーロッパ各国を視察してきます☆フランスでは味覚のイベントに参加しながら病院の栄養士さんやホリスティック医学の先生と対談してきます。イギリスでは産婦人科を視察予定です。もうひとつは世界最高の福祉大国スウェーデン☆現場を視察し、専門家と対談をしてこようと思います。いずれ公開しますのでお楽しみに(^^)

さぁ、今回は引き続きミネラルトーク、「マグネシウム」についてお話しましょう! 

こちらも日本人赤点です(:_;)マグネシウムはカルシウムとともに骨や歯に存在しています。カルシウムとちょっと違うのはカルシウムは組織中に1%存在しているのに対して、マグネシウムは約30%近くは「筋肉」「神経」、そして「脳」に存在しています。とくに筋肉にはカルシウムの3倍以上存在しています。

よって、「神経」「筋肉」「脳」にはカルシウム以上の絶対的な影響力をもっているんですw(゜o゜)w

不足すると脳や神経に影響が出て、「イライラ」「不眠」「不安」「うつ」状態を招き、「しびれ」「ふるえ」「けいれん」「筋肉痛」といった筋肉障害。さらに「胃弱」「腎臓結石」「不整脈」「心臓発作」と、大きなトラブルを引き起こします。とくにマグネシウムの慢性的な不足で怖いのは「虚血性心疾患」です。

栄養学がはるかに進んでいる欧米では精神病や糖尿病の治療にこうした栄養素を用いることはポピュラーなことですが、マグネシウムの投与により、「高血圧」「糖尿病」「動脈硬化」の症状が改善されます。

カルシウムと同じ点は、不足した場合に骨や歯からマグネシウムが溶け出すということと、加工食品や清涼飲料水に多く含まれるリンによっても排出量が増えます。

おそらく日本人にとって衝撃なのは、乳製品などの摂取でカルシウムのみの摂取が続くとカルシウム過多によってマグネシウムの吸収が阻害されているという点です。前回もお話しましたが、カルシウムとマグネシウムはバランスが大切です。マグネシウムは魚介類・豆類・大豆食品・雑穀などに多く含まれ、腎臓に障害がない限り、とくに過剰症はありませんので、しっかりと普段の食生活で赤点をカバーしましょう!

マグネシウムは精神の平和とハートのミネラルです♪
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by nyflowers2 | 2009-10-01 13:03 | 健康
今日は木曜日。MOMOさんの勉強になる栄養のお話です!
今回は、カルシウム。
耳が痛いお話です、、(以下メルマガをそのまま、コピーしてます。)

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こんにちは!!(^0^)/
毎週木曜日はISNAのMOMOがお届けする『最善の健康』のお時間です♪

今回からビタミンからミネラルにお話が移ります!まずは王道「カルシウム」からいってみましょう!日本人が赤点中の赤点のミネラルです。「カルシウム」と聞くと、パッと思い浮かべるのは「骨」「歯」ではないでしょうか?その通りです。

カルシウムは99%が歯や骨に存在しています。もう1%は別の場所に存在していて、これがとても重要な役割を果たしているんです。

どこにいるか?

ズバリ「組織の中」です。わかりやすくいえば「血液」「筋肉」「神経」。このことからカルシウムは心臓の収縮や筋肉の収縮に影響力をもち、さらに自律神経などの神経系にも同様の力をもっています。女性ホルモンにも作用しているんですよ(^O^)

不足すると、イライラ・不安・うつといったメンタル系から、高血圧・動悸・息切れ・けいれん・アレルギーといったトラブルが相次ぐようになり、危険を察知した体が「カルシウムを補え!」と、指令を出し、歯や骨からカルシウムが溶け出します。そして「骨粗しょう症」を招いてしまうのです(:_;)

カルシウムの不足は「動脈硬化」も引き起こします。「動脈硬化」とは脳卒中・心臓病を招くとされる大病の予告状です。イライラ・胸の痛み・頭痛などの自覚症状が出るころには動脈硬化は進行していると考えられています。

さらにストレスを感じるとカルシウムの排出量が増えます。加工食品やコーヒー好きの方も同じです。カルシウムの吸収率を上げるためには、まずは魚介類を食べましょう!あとはカルシウムを多く含む野菜に、ご飯に雑穀などを混ぜるようにしましょう!

カルシウムの吸収率は、まず個人の栄養状態・健康状態・年齢・ストレス・情緒・活動量・薬の服用等々、様々な要因が影響します。野菜の栄養価が年々低下している今、食事からの吸収が必要なカルシウムの働きのすべてを補えるかというのは、すこぶる健康状態の良い方以外は難しいと私は考えています。

マルチミネラルか、カルシウム:マグネシウムの2:1~3:1のバランスのサプリメントを摂取することは老後に何よりもの投資になるでしょう。15歳までの栄養素による骨の完成度具合が老後に大きな影響力をもつことは欧米の研究で明らかになっています。

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by nyflowers2 | 2009-09-24 23:08 | 健康

5大ビタミン欠乏症

MOMOさんの「最善の健康」から。
5大ビタミン欠乏症のお話です。

毎回このメルマガを読んでると、栄養と病気が密接に関係してると分かって、勉強になります。。。


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毎週木曜日ランチはISNAのMOMOがお届けする『最善の健康』のお時間です♪

五大ビタミン欠乏症シリーズもいよいよ最後となりました!(^^)今週は「くる病」についてお話しましょう☆

「くる病」と聞いて「古い病気」と思わないで下さいね!最近日本では赤ちゃんにじわじわと増えつつある病気です☆一説によれば今の赤ちゃんたちの3割近くが該当するのではないかという説もあります。

くる病は成長期の子供たちの骨にカルシウムが上手く沈着せず、骨が軟らかくなり、骨格や軟骨に変形を伴います。その結果、身長が伸びない、四股の変形によるO脚やX脚、肋骨の前方突出による鳩胸など、骨格の形成に障害が出てしまいます。

このくる病の原因は「ビタミンD」の欠乏症です。子どもにビタミンDの欠乏がおこりやすいのは母乳だけではビタミンDが十分には摂れにくいということと、赤ちゃんの体内の生成量では不足がちなために食事からの摂取率が重要であるということ+日照時間です!幼児の体内のビタミンD不足分をカバーしてくれるのが日光です(^^)

ビタミンDが骨の健康を保つためには皮膚からの紫外線を必要とします。夏場30分、冬場1時間は日照時間を確保しないと骨の形成や代謝に問題が出ます。ボストン大学の研究によると紫外線の少ない冬に若者の36%にビタミンDの欠乏がみられたそうです。

さらに、ビタミンDは肝臓と腎臓で代謝されて活性化するため、肝臓や腎臓に障害のある方やアトピーで食事制限を受けている場合にもくる病を発病することがあります。現代の幼児たちは食物アレルギーが多いことから栄養バランスが悪くなりがちで、結果くる病に繋がることが多いのが現状です。妊娠時の十分なビタミンD摂取が子どもの1型糖尿病を予防することもわかってきていますので、食事からの摂取+日照時間を確保しておきたいですね。

とくに朝日は快楽ホルモンのセロトニンを分泌させる力も持っているので、精神の安定のためにも午前中の散歩は健康に素晴らしい結果をもたらします。くる病は赤ちゃんだけではなく、室内飼いで日光にあたらないペットにも多くみられます。朝日を浴びてのお散歩☆是非始めてみて下さいね♪(^^)
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by nyflowers2 | 2009-09-17 19:01 | 健康

ペットボトル症候群

MOMOさんの最善の健康から、興味深い内容なので、そのままコピーします。
お砂糖の取り過ぎは、怖いです。。。

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こんにちは!!(^0^)/
毎週木曜日ランチはISNAのMOMOがお届けする『最善の健康』のお時間です♪

本日は『くる病』をお話する前に最近増加率が著しい『ペットボトル症候群』について触れておこうと思います。まだまだ暑い日が続きますからね☆

このペットボトル症候群、ネーミング的に可愛く思えますが実に恐ろしい病気です…増加率が著しいのは主に若者ですが、ここ数年でさらに増加し今では中高年のサラリーマンの間で増えているのが現状です。確かに糖分たっぷりの缶コーヒーとか毎日飲んでいる方多いですよね。

主な症状は…
■ひどく喉が渇く
■トイレが近い
■倦怠感がある

これらの症状が突然出て来るのが特徴です。実は上記の症状、ある恐ろしい大病と同じ症状なんです。なんだかわかりますか??

ズバリ、糖尿病です☆

ペットボトル症候群は最悪の場合、意識を失ったり糖尿病性昏睡によって治療が遅れた場合には死亡してしまうケースもあります。私たちには塩分だったら3g、糖分だったら男性で1日300g以下と健康を維持する上で定められたボーダーラインがあります。清涼飲料水100ccにはだいたい12~13gの砂糖が含まれていて、ペットボトル1本で200g近い砂糖を摂取することになります。

これに甘いお菓子やアルコールなどが加われば300gなんてあっという間!子供なら明らかに糖質過剰です。大人でも缶ジュースやペットボトルを2本飲んだらボーダーライン超えです。そうとは知らずに検査で中性脂肪や尿酸値でひっかかるなんてことはザラですね☆そのまま進行すればその先には辛く長い治療が待ち構えています。

米国では10代の子供たちの糖尿病を予防しようと署名活動が起こり、最近ではコカコーラなどの炭酸飲料水メーカーが学校から撤退するなど、糖尿病予防に様々な活動が行われています。日本では小学生の健康診断に中性脂肪が入るなど、よくない方向にいっているのは事実です。

WHOは平成以降に生まれた子供たちの約40%は糖尿病になるだろうと警告を発しています。じゃあカロリーカットはよいかと聞かれるとアステルパームなどの人口甘味料は脳に悪影響として使用自体禁止している国も多く…

結局は何事もほどほどに…ということですね。ボーダーラインを超えないよう、意識して下さいね!(^^)
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by nyflowers2 | 2009-09-11 20:27 | 健康

感染症対策

予防医学に詳しいMOMOさんの、最善の健康というメルマガを紹介します。
インフルエンザなどの感染症にかからないためには、という内容です。
とても参考になるので、そのままコピーしました(↓)


こんにちは!!(^0^)/
木曜日ランチはISNAのMOMOがお届けする『最善の健康』の時間です♪

今回はパンデミックの本格化ということで内容を変更し、感染症対策をお話しします。

まず、ウイルスの増殖を防ぎ、撃墜するV(ビタミン).C!粘膜を強くし感染をブロックするV.A、免疫を活性化し感染症を予防・回復力をサポートする亜鉛など頼もしい栄養サポーターがいますが、なかでも高い抗ガン効果とインフルエンザなどの感染症予防に大きな力を発揮するとして注目されているのが『ビタミンD』!

この数年間でV.Dに対する見解は大きく変わりました。骨の健康をサポートするのはもちろん、V.Dは私たちの免疫に深く関係していることが複数の研究で明らかになってきています。

米国Atascadero州立病院John J Cannell氏らはインフルエンザの世界的流行の流れを観察し、それがV.Dと関係していることを発見しました。免疫力に関わるV.Dは太陽によって活性化するビタミンのため、日照時間の少ない国や冬には不足が見られるなどはっきりとした傾向があります。インフエンザは同じ緯度の国々で冬に爆発的に流行するなど、V.Dの季節的変動と重なる点が多いのです。

呼吸器感染も低ビタミンDが要因という発表もあり、免疫力との関係は益々注目を集めています。ただ、V.Dの効果は相当量がなければ起こりにくく、大多数の人がビタミンDを期待するほど摂取できていません。それが多くの疾患に繋がっていると指摘する学者もいます。

最近は干物の多くもガスバーナーで、UVカット等により現代人はV.Dを想像以上に摂れていません。まずは干物を積極的に食べ、サプリで補いましょう。予防に必要なのは1日2000国際単位と述べられています。あくまでベースを大切に!
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by nyflowers2 | 2009-09-03 19:57 | 健康

サプリメントは必要?

人間の体は40%が栄養、60%が水で出来ています。
だから、いい材料をあげると、体が喜びます。

少し前、特別変わったこともしてないのに、3キロくらい太って、これはまずいと、、、
水を1日2Lと、サプリを取り始めました。
そしたら、1ヶ月くらいして、勝手に3キロ落ちたのです!
代謝が悪かったのですね。
だから、体重が減っただけではなく、毎月苦しんでいた生理前の肩こりと頭痛も以前の半分以下になりました。



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今までサプリは全然飲んだこともなかったし、興味もなかったのですが、最近のお野菜は昔の半分の栄養しかない(農薬とかハウス栽培で)とか、白米にはほとんど栄養は残ってない(玄米にはビタミンB郡、ビタミンE、ミネラルが豊富)とか、色々考えると、やっぱり補った方がいいかなと思います。

サプリは単体でとるよりも、マルチビタミンミネラルのほうが、色んなビタミンが協力し合って効果を発揮するようです。
それと合成よりも、天然のほうがいいです。(何から作られてるか、裏の表示を見ると明らかです。野菜や果物がかかれていたら、それは天然、ビタミンCとか書いてあったら、それは合成だそうです)

今は色んなものが売られているので、ちゃんと調べないと怖いですよね。。
サプリをとってると思ったら、添加物の方が多かったなんてこともあるみたいですから。。

以下のサイトは、サプリメントアドバイザーの方がすごく詳しくサプリについて書いてあります。

http://health.goo.ne.jp/column/woman/supple/0001.html
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by nyflowers2 | 2009-08-26 02:02 | 健康

1日30品目


毎日の食事、メニューを考えるだけでも大変ですが、1日30品目頑張って食べようと思って頑張ってます。
毎日食べた方がいい食品で、語呂合わせで覚えやすいのがあります。
”まごはやさしい”と覚えるのですが、

ま;豆
ご;胡麻
わ;わかめなどの海藻類
や;野菜
さ;魚
し;しいたけなどのキノコ類
い;芋類

妊娠中から食べるものに気をつけているせいか、息子はほとんど好き嫌いはありませ〜ん^^

やっぱりポイントは、いかに野菜を入れるか、かな。。
何も考えずに作ると、1回の食事で5、6品目になってしまうので、パスタでもカレーでもみじん切りで何種類か入れたり、上にトッピングしたり、頭を使います。。
でも、彩りが良ければ、それだけバランスも品目もOKということが多いかも。

病気にならないように、おいしく続けて行きたいです。



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by nyflowers2 | 2009-08-25 22:28 | 健康